NEWAリフトは目の下のたるみにも使える?目元への正しい使い方

瞼のたるみ、目じりのシワ、目の下のたるみ、クマ

顔の中でも目元は悩みの多いパーツです

マスクなどで隠せない目元はどうしても人から見られがちで、より一層気になってしまいますよね・・

NEWAリフトは目元の悩みにどこまで対応できるのでしょうか?

NEWAリフトで何がどう変わる?

まず、ひきしめ専用美顔器のNEWAを使うとどうなるのか簡単に説明しますね。

NEWAリフト、NEWAリフトプラスはマイクロ波(RF)で肌の真皮にある線維芽細胞を刺激します

線維芽細胞はコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などの美容成分を作り出す役割をしており、刺激を受けると活性化します

活性化した線維芽細胞が作り出したコラーゲンで肌にハリを、エラスチンで弾力のある肌に、ヒアルロン酸でみずみずしい肌へと導いてくれます

肌にハリが出ることでシワやたるみが改善し、小顔でリフトアップされた若々しい顔になることができるのです!

RF美顔器は他にも色々ありますが、NEWAリフトのすごいところは3層同時にトリートメントできるというところ、肌の浅い部分から肌の深い部分まで同時にアプローチすることができるので他のRF美顔器よりもしっかりと熱を届けることができます

NEWAリフトの人気の秘密はコレだと思います!

NEWAリフトは目の下のたるみにも使える?

NEWAリフトを使うことでコラーゲンの生成がサポートされ、肌が引き締まることでたるみが改善するという事をお話ししましたが、目の下のたるみにも効果があれば嬉しいですよね

まずは目の下のたるみの原因からお話しますね。

目の下のたるみの原因

目の下のたるみの原因は以下の2つです

  • 目元の筋力の低下
  • コラーゲンやエラスチンなどの減少によるハリ、弾力の低下

コラーゲンやエラスチンなどの減少が原因ならNEWAリフトで改善することも十分期待できます。実際に「目元のシワやたるみが改善した」「目元の印象が変わった」などの声もたくさんあります。ただし目元への使用は注意が必要です!

瞼や目の周りは他の部分よりも皮膚が薄くなっており、負担がかかることを考えてNEWAリフトはアイホールへの使用はできないようになっています(おでこと鼻も使用できません)

なので、アイホールを避けての使用となります

目元への使用方法はこちらをご覧ください

【NEWAリフト】パーツ別ケア~目もと編~

目元を集中的にケアしたい方は3分間頬全体をトリートメントし、残りの1分間で頬骨からこめかみを意識してトリートメントするのがおすすめです

効果を早く出したいからと使用時間を長くしたり毎日使用するのは控えた方がいいと思います。日本人の敏感なお肌には1日おきが安全で効果的な使用となっています!

目の下のたるみがっぷっくりしている場合

目の下のたるみがぷっくりとしている場合は眼窩脂肪が前に出てふくらみが出来ているということもあります

元々眼窩脂肪の多い人は肌にハリのある若い頃から気になっている人も多く、更に加齢と共に眼輪筋などの目の周りの筋肉が衰えて更に突出して目立ってきます。NEWAリフトでハリが出たとしても眼窩脂肪の多い人では満足する効果は期待できないかもしれません

脂肪が出てくることでふくらみが大きくなると皮膚もたるんでしまうのでなるべく早くなんとかしたいですよね。

ちなみに私の場合ですが、20代から目の下のふくらみ(たるみ)が気になっていて30代に経結膜脱脂法で脂肪を取り除きました。10年前になりますが当時の価格は30万円以上かかり、経結膜脱脂法の症例が多いところもまだあまりありませんでした

現在は価格も3分の1以下で多くの美容外科などで施術してくれるようになっています

でも、何よりも手術をするとなると不安ですよね・・・

当時の私はどうすればよいのか知識がなくていきなり手術をしてしまいましたが、目の下のふくらみ(たるみ)が気になるに方にはこういったものもあります。

トライアルもあるので目の下のふくらみが気になる人はぜひチェックしてみて下さい。

まとめ

NEWAリフトを目元に使用するときは瞼、アイホールを除いた部分に使用しましょう

目の下のたるみへの効果としては、NEWAリフトを使うとコラーゲン再生が促進されるのでふくらみが少ない人であれば目元にハリが出ることでたるみの軽減は十分に期待できます

目元の皮膚は特に薄いのでケアをするときは注意してくださいね

NEWAリフト気になる1年後は?効果が出るのはいつ?で私の口コミを書いています

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